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飯山市では、雪の冷熱を利用して食品を貯蔵したり、熱いものを冷やしたり、雪そのものを真夏のイベント会場に持っていくなど、現在『雪』の利活用について検討しています。

 現代の『雪』の利活用=『利雪』の第一人者で、新潟県上越市安塚区の公益財団法人雪だるま財団の主任研究員としてご活躍されている、伊藤親臣(いとう よしおみ)先生による『雪の力で未来をひらく』講演会が公民館の講堂で開催され、聴講してまいりました。